させてもらたー。昨日バンテリンドーム名古屋に中日巨人戦を見に行きました。人様にチケットあるから見るかい?と誘われて。結果はね、今期の中日は先発投手はまぁいいけど、中継ぎ投手に人がいなくてでしてね、まぁ乱打戦でしたよ。巨人も誉められたプレイぢゃないけど、勝敗は中継ぎ投手の出来でつきましたかねぇ。
んで、誘っていただけた席がいい席で、試合後にグラウンドウォークさせてもらえたのですよ。うぉー!!人工芝って弾力あるんだな(芝がというよりグラウンドが)。砂は人工的なものなんだな。ベースは固定されているのか。あ、本塁とピッチャーマウンドは入らせてもらえないやー。あとはグラウンドから観客席って意外に良く見えて、観客が何やっているのか丸わかりなんですなー。観客席での振る舞いは紳士的でないと、選手に威圧感を与えたり不愉快な気分にさせるよね。気を付けよう(そんな事した事ないけど
滅多にない経験させてもらいましたー。グラウンドウォークはその日にならないとさせてもらえるかどうか判らないけどね。ステーキハンバーグさん、ありがとうございました。たぶん読んでいないと思うけど(この日記を読んでいるのはエア読者さま~
んで大河ドラマ『豊臣兄弟』かつて藤堂高虎がこんなにクローズアップされた事があったでしょうか?頭の回転は速いが、それが普通の人以上なので他の人は理解が及ばず、そのもどかしさ故に短気になってしまう。しかし性格はまっすぐというか素直。今までに見た事が少ないタイプの人物像かも知れません。
でも初めての家臣・・・?という事は桑山さんとかは出てこないの?ねぇ?
あと平野長泰と片桐且元がこのタイミングで家臣として登場する、というのも珍しいですかね。だいたい長浜時代に秀吉家臣になるものって、福島正則、加藤清正、石田三成って感じだものね。そういえば長篠などの様々な合戦がさらっと流されるだけっていうのも斬新でしたな。まぁ小一郎が参戦した記録があんまない合戦だし、話の中心は新規家臣登用の事だし、オミットするエピソードがはっきりしていて好感持てました。
しかし次回予告が衝撃的だな。与一郎、小一郎の子ぢゃないって設定かよ。あらまぁって感じですわ。んぢゃあ秀保と結婚する娘ちゃんはどうするんだろ?どうなっちゃうのよ?次回も楽しみです。
んで読み終えた本はあるのですが、千文字まで残り僅かなので明日以降に持ち越しとさせていただきます。よし超えた。